アスリートの声

鈴木選手

鈴木湧也選手(スノーボードアルペン日本代表/山梨学院大学)

競技歴 スノーボード/アルペン 13年

体の感覚が冴えてきたことです。
なにも意識せずにひたすらトレーニングするのではなく、足裏の感覚や筋肉の使い方などを意識しながらトレーニングすることで、日々、感覚が良くなってきているのが分かりました。それからは走っている時も痛みが出やすい場所が分かってきたので、なるべくそこを使わず、走る意識もでき、ケガの防止にもつながりました。

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